レイクアルサの審査にパスするには!?パスしてからは!?借入よくある不安点を徹底解説!!

レイクアルサの審査をパスするためには、事前にNG項目となる点に注意しておく必要があります。

 

また安全に借入を行っていくために、審査をパスできた後に起きるかもしれないリスクについて考慮する事も重要です。

 

この記事ではレイクアルサの審査におけるNG項目や審査後の注意点について、多くの方が不安に感じられる点について解説しています。

 

レイクアルサでは仮審査と本審査がある

 

レイクアルサで借入れを行うためには、仮審査と本審査という2種類の審査をパスしなければなりません。

 

ではこの2種類の審査には、どのような違いがあるのでしょうか?

 

簡単に説明すると、簡易的な審査が仮審査であり、本審査は仮審査の時に考慮されなかった項目まで詳細に調査されることになります。

 

ですから、仮審査はパスできたのに本審査で否決されてしまったというような事が起きる可能性は十分あります。

 

まずは、レイクアルサの審査について次の点を整理しておきましょう。

 

★簡単お借り入れ診断
★仮審査の内容
★本審査の内容

 

レイクアルサ公式HPには、簡単お借り入れ診断という項目があり、審査を受ける際の参考にすることができます。

 

入力する情報は、生年月日や年収、他社からの借入れ件数と金額という4つの項目になります。

 

たった4つの情報を入力するだけで、簡易診断を受けられますので、とても便利な機能です。

 

 

実際にレイクアルサに申込み、仮審査を受けるところまでいってしまうと、信用情報機関に可否の記録が残ってしまうため、まずは簡単お借り入れ診断を受けてみましょう

 

借入れが可能なのかを気軽に判断することができますので、借入れを検討している時は事前に利用される方が良いでしょう。

 

ただし簡単お借り入れ診断は、あくまで借入れに関するごく簡易的な診断であって、審査内容とは異なるため、仮審査の結果と違うこともあります。

 

 

レイクアルサに申し込みをする際は、簡単お借り入れ診断で入力した項目よりも、詳細な内容を記入する事になります。

 

この情報に基づいて申し込み後に、仮審査を受けることになるでしょう。

 

申込時に入力するのは、家族形態や住所、自宅電話番号や職場の電話番号などの情報です。

 

こうした情報をすべて正確に入力すると、約10秒から15秒ほどで、仮審査の結果が表示されます。

 

 

パソコンからオンラインで申し込んだ場合は、パソコンのモニターに仮審査の結果が表示されます。

 

自動契約機によって申し込みを行われたのであれば、契約機の画面に必要事項入力後に仮審査結果が表示されるでしょう。

 

仮審査の合否に加えて、利用限度額も表示されるため、実際に借入れを行った後の流れについて検討する時にも参考にできます。

 

 

仮審査にかかる時間が10秒から15秒と短いことからも分かりますが、仮審査の過程はすべて自動化されています。

 

仮審査に人が入ることがないため、本審査とは結果が異なることも出てくるわけです。

 

申込時に入力する情報に大きな問題がなければ、仮審査は多くの方がパスできるようです。

 

 

本審査では、仮審査では行われなかった幾つかの項目が追加されて審査が継続して審査されていきます

 

仮審査と本審査で大きく異なっている事は、先程解説したように、人による審査が入るところです。

 

仮審査に使用した情報の正確性や信憑性を、実際に審査を担当する人間によって精査されることになるでしょう。

 

また仮審査では行われなかった、信用情報機関への確認作業も、本審査では確実に行われることになります。

 

こうした理由から、仮審査の結果と本審査の結果が一致しない場合もあります。

 

 

では引き続き、本審査の内容について詳細を確認し、本審査に落ちてしまうNG項目を確認しておきましょう。

 

1、レイクアルサ審査落ちにつながるNG項目とは?

 

レイクアルサに借入れの申し込みをすると、審査結果は信用情報機関に記録されることになるため、慎重に必要項目を入力するようにしましょう。

 

特に注意しなければいけないNG項目というものもあるので、審査を受ける時に引っかかってしまわないかを、申し込みの段階で確認してください。

 

NG項目はいくつもありますが、今回は特に重要になる4つのポイントを紹介します。

 

他社借り入れが多い場合

 

レイクアルサだけに限らず、金融機関や消費者金融では、他社からの借入れ情報を重視しています。

 

他社からの借入れがあるということは、借金がすでに存在しているという事であり、返済能力を判断するために重視されるのは当然と言えるでしょう。

 

しかし、1社でも他社からの借入れがあると、自動的に審査に落ちてしまうというわけではありませ
ん。

 

 

結論から言うと、すでに他社からの借入れが4件ある場合、レイクアルサに申し込んだとしても、審査で落とされる確率が高いと言えるでしょう。

 

すでに4社から借りているということは、現在返済が難しくなっている、もしくは将来的に返済が難しくなる可能性が高いと判断される可能性が高くなります。

 

 

一般的には、複数の借入がある方を多重債務者と呼びますが、4社からの借入がある時点で、確実に多重債務者として判断されるでしょう。

 

比較的借りやすいと言われているレイクアルサであっても、返済が滞る可能性のある方に貸付けをする事はリスクがあると判断するわけです。

 

そのため本審査を受ける前の、仮審査の段階で審査落ちする可能性もあるでしょう。

 

では審査をパスするために、他社からの借入情報で虚偽の申告をする方が良いのでしょうか?

 

虚偽の申告は絶対だめ

 

レイクアルサで借入申し込みをする際、審査をパスするために申告内容を自分に有利に書換えたくなるかもしれません。

 

特に、勤務年数や年収を多めに、他社からの借入件数や金額をなるべく少なく記入したいと思われる方もいるでしょう。

 

気持ちはよく理解できますが、虚偽の内容を記入して借入を行う行為は、詐欺未遂罪になることがあります。

 

これまでに、申告時に虚偽の内容を記載したために詐欺未遂罪で逮捕されたケースがないわけではありません。

 

刑事事件に発展する可能性があるわけですから、虚偽内容を記載することは絶対にしないようにしてください

 

 

仮に虚偽の記載をしたところで、審査時にレイクアルサにバレてしまいます

 

レイクアルサには、これまでに蓄積した顧客データがあり、企業や勤続年数や役職や年齢といったデータから、ある程度正確な年収を導き出すことができます。

 

もちろん1円単位で数字を把握できるというわけではありませんが、年収を不自然に高く書いてしまうなら審査に悪影響となるでしょう。

 

また仮にレイクアルサが、審査時に不審に感じたのであれば、収入証明や在籍確認によって記載項目の正確性を確認することもできるため、虚偽申請はほとんど意味がありません。

 

在籍確認がとれない場合

 

申し込みから契約までの間に、レイクアルサは在籍確認を行い、申込み時に記入した情報の正確性を確認します

 

通常、在籍確認は直接勤務先への電話によって行われます。

 

借入を行う場合、レイクアルサだけでなく、ほとんどの消費者金融や金融機関で在籍確認が行われます。

 

レイクアルサでも、在籍確認を非常に重視しており、なんらかの理由で在籍確認ができない場合、審査をパスできない事もあります。

 

 

レイクアルサで在籍確認が行われるタイミングは、仮審査をパスした後と言われています。

 

状況によって、在籍確認のタイミングは多少前後するかもしれませんが、本審査の前には必ず在籍確認が実施されるでしょう。

 

では、在籍確認がとれない理由はなんでしょうか?

 

 

いくつか原因が考えられます。

 

まず、申込み時に記入した勤務先の名称や電話番号に誤りがあり、レイクアルサが連絡できない可能性があります。

 

またレイクアルサから電話による確認がきていたものの、職場に誰もいなかったために在籍確認が取れない可能性もあるでしょう。

 

ですから申込時に記入する勤務先の情報が間違っていないか、必ず確認するようにしてください。

 

もし勤務先に人がいない時間帯があるのであれば、事前にレイクアルサに連絡をして事情を説明しておく方が無難です。

 

収入が基準に達していない

 

レイクアルサが貸付条件として記載しているのは、満20歳以上70歳以下の方で、安定した収入のある方というものです。

 

アルバイトやパートの方であっても、安定した収入さえあれば、申し込むことができます

 

つまり、完全に収入のない主婦や主夫の方の場合、借入はできないという事になるでしょう。

 

 

加えて収入で問題になるのは、貸金法の総量規制というものです。

 

消費者金融で借入を行う場合、年収の3分の1以上の借入を行うことはできないと規定されています。

 

そのため、借入希望額が年収の3分の1以上になっている場合、当然ですが審査でマイナス評価となるでしょう。

 

希望金額が高い場合、借入限度額が引き下げられて融資が行なわれる場合もありますが、あまり高く記入しない方が賢明と言えます。

 

2、レイクアルサで失敗しやすい点とは

 

レイクアルサの本審査にパスし、実際に融資契約が決まった後でも、注意しなければならないポイントがいくつかあります。

 

せっかく融資可能になっても、失敗してしまうなら借入が停止してしまう可能性もあるでしょう。

 

ここでは、よくありがちな3つのポイントを解説します。

 

便利で借りやすい=返済不能のリスクも大

 

レイクアルサは、インターネットからも申込ができるため、便利で借りやすいという特徴があります

 

新生銀行レイク店舗や提携ATMも全国にあるため、どこでもすぐに限度額以内なら借入を行えるでしょう。

 

利用しやすいというのは大きなメリットである一方、きちんと計画的に借入を行わないと、返済能力を超えて借入してしまう可能性も出てきます

 

もちろんこれはレイクアルサに責任があるという事ではなく、借入を行う側の責任です。

 

仮に年収が300万円の方であれば、年収の3分の1である100万円までであれば、理論上融資してもらえる計算となります。

 

100万円まで借りられるといっても、実際に100万円を借入してしまうなら、実質月収の3倍以上の借入となり、返済していくのは簡単ではありません。

 

100万円をレイクアルサで借入した場合の返済スケジュールは、次のようになります。

 

あくまで一例となりますが、返済期間は50回、貸付金利は15.0%で計算すると、毎月の返済金額は27.000円です。
毎月27,000円と聞くと、返済はそれほど難しくないと感じるかもしれません。

 

確かに一度100万円の借入を行った後、返済のみ行なっているのであれば、返済できなくなるリスクは高くはないでしょう。
しかし借りやすさから、返済金額と同じ金額をまた借りてしまうなら、借金は減らない計算になります。

 

先程の100万円の返済の場合、毎月の返済金額は27,000円でしたが、この金額には利息分の支払いが含まれています。

 

返済金額27,000円のうち、約12,000円が利息分になるため、元金の中で返済できている金額は約15,000円のみという計算です。

 

返済金額の中で利息分が占める割合が大きいことが分かるでしょう。

 

状況によっては返済不能に陥るリスクもあるため、審査をパスできた後も、引き続き計画的にレイクアルサを利用するようにしてください。

 

返済日や返済金額忘れは失敗のもと

 

レイクアルサでは、自分の予定に合わせて返済日を指定することが可能です。

 

月末が良ければ30日を指定することができますし、中旬が良ければ15日の指定でも問題ありません。

 

自由に返済日を決定できると、非常に便利である一方、返済日を忘れてしまう可能性もあるでしょう。

 

1度返済を忘れてしまったとしても、すぐに利用停止になることはありません。

 

しかし何度も返済を失敗してしまうなら、レイクアルサからの借入ができなくなる可能性が高くなるでしょう。

 

 

特に注意していただきたいのは、最初の返済日です

 

レイクアルサでは、借入日から指定した返済日までの期間が14日以上の場合、当月の指定日が第1回目の返済日となります。

 

例えば、4日に借入を行い指定返済日を20日とすると、返済日まで16日間あることになるため、借入月の20日が返済日となります。

 

しかし4日に借入し10日が指定返済日であれば、返済日まで6日しかないため、第1回目の返済日は翌月10日になるわけです。

 

うっかりしていると、初めての返済日を忘れてしまうこともあるのでご注意ください。

 

 

さらに返済を始めたばかりの頃は、返済指定日をいつにしたのか忘れてしまうこともあります。

 

自分が指定した返済日の確認は、会員ページにログインした後、最初の画面で確認できますので、返済金額と返済日は毎回確認しましょう

 

申し込みブラックになると利用停止もありえる

 

お金がどうしても必要な時は、複数ある消費者金融業者に借入れ申し込みをしてみようと思われるかもしれません。

 

しかし短期間に複数の消費者金融業者や金融機関の借入れを行なってしまうと、申し込みブラックという状態になってしまいます。

 

 

ここで言う短期間とは、金融機関や消費者金融によって多少の差はありますが、基本的には1ヶ月と理解していただいて良いでしょう。

 

これはレイクアルサの審査をパスし、融資を受けた後でも、同じことになります。

 

例えば、10月2日にレイクアルサの借入申し込みを行い、3日に本審査をパスして借入できるようになったとします。

 

5日に実際にレイクアルサで借入れを行ったあと、10月7日に他の消費者金融業者へ借入れ申し込みをしたとします。

 

 

金融機関や消費者金融業者は、誰がいつ他の賃金業者に対して借入申込をして審査を受けたのか確認することができます。

 

確かに、レイクアルサの審査をパスしていますが、7日に他にも申し込んだ事で、申し込みブラックという状態になってしまうかもしれません。

 

 

その瞬間に、レイクアルサから申し込みブラックとして、取引中止という通知が来るとは限りませんが、確率は決して低くないはずです。

 

その理由は、他社からも借りてしまうなら、レイクアルサへの返済が滞る可能性が高くなるからです。

 

レイクアルサが審査を行った時とは、状況が変わってしまったため、貸付けに関して改めて新しい判断をすることもあります。

 

ですからレイクアルサの融資審査をパスできたのであれば、しばらくは他の金融業者への借入申込は避けるようにしましょう。

 

3、レイクアルサの審査通過後に確認すべき点は!?

 

レイクアルサの審査をパスできると、安心するかもしれません。

 

しかし審査通過後は、安心する前に確認しておくことがあり、これを忘れると返済が上手くいかなくなる可能性もあるでしょう。

 

融資を受ける時は、以下の3点を必ず確認し、気を引き締めておきたいところです。

 

上限金利の確認は必須

 

レイクアルサの借入限度額は1万円から500万円までで、貸付利率は4.5%から18.0%です。

 

つまり貸付時の利率は一定ではなく、借入金額や利用残高によって変化します。

 

借入金額が100万円未満では利率が15.0%から18.0%の間に設定され、200万円以下であれば利率は12.0%から15.0%の間になります。

 

300万円以下は利率9.0%から15.%、400万円以下は7.0%、500万円以下は4.5%と規定されています。

 

 

例えば、利率をきちんと理解しないまま、最低利率のみを見て、金利は4.5%だと思っていると、毎月の返済金額は大きく変わってきてしまうでしょう。

 

200万円を借入した時に、利率9%の利率で借入したつもりでいたにもかかわらず、実際は15%だった場合、返済額は想像よりかなり多くなるでしょう。

 

 

具体的に数字を挙げるなら、200万円の借入で利率が9%であれば、返済期間45回で毎月53,000円の返済で、返済総額は約235万円となります。

 

しかし同じ200万円の借入でも、利率が15%の場合、同じ53,000円の返済でも、返済期間は52回で、返済総額は約270万円まで増えてしまいます。

 

つまり利率が想像と異なっただけで、返済総額が約25万円(12.5%UP)も変わってしまうわけです。

 

ですから審査通過後には、まず上限金利を必ず確認するようにしましょう

 

公式サイトでの返済シミュレーションは効果的

 

レイクアルサの公式サイトには、2種類の返済シミュレーションがあります。

 

1つは、返済プランを立てたい時に利用できるシミュレーションで、借入金額と貸付利率を入力すると、毎月の返済金額や返済総額を把握することができます。

 

例えば、借入金額が150万円で貸付利率を15%と設定した場合、返済期間は48回で毎月の返済金額は42,000円となります。

 

 

もう1つは、借入可能金額を知りたい時に利用できるシミュレーションです。

 

入力する項目は、自分が毎月返済できると思える金額と貸付利率です。

 

この2つを入力すると、利用可能金額と返済回数が算出されます。

 

例えば、毎月の返済金額を50,000円に設定し、貸付利率を12.0%とした場合、返済回数は45回で利用可能額は1,800,000万円となります。

 

 

このように実際に借入れを行う前に、返済シミュレーションを行っておくなら、具体的な返済計画を立てやすくなるでしょう。

 

レイクアルサの審査に通過した後は、すぐに借入を行うのではなく、きちんと返済計画を立ててから借入を行うようにしてください。

 

重要になるのは、毎月の返済額が無理のない金額に収まることと、返済回数が多すぎないかチェックすることです。

 

返済で何か困ったらすぐレイクアルサに相談する

 

借入れをしたのであれば、返済を行うことは当たり前の事です。

 

返済が常に順調であれば問題ありませんが、生活をしていると予想外のことが起きることもあります。

 

返済に困った時は、すぐにレイクアルサに相談するようにしてください。

 

レイクアルサには、主に2つの相談方法があります。

 

1つ目は、レイクアルサのフリーダイヤルの0120-09-09-09に連絡する方法です。

 

オペレーターに直接相談できるのは、平日の9時から18時までの時間ですが、自動音声サービスであれば24時間対応です。

 

 

もし音声以外の方法で相談したいのであれば、レイクアルサ公式ページにあるチャットで相談することも可能です。

 

レイマル相談室という場所が、画面下部にあるので、こちらから相談することが可能となっています。

 

返済が完全に滞ってしまう方の中には、なかなか相談せずに自分一人だけで悩んでしまう方もいらっしゃいます。

 

相談が遅れると、遅れた分だけ状況が悪化してしまう可能性が高くなるため、少しでも早く相談をすることが重要です。

 

 

相談をしたからといって、レイクアルサからの評価が悪くなるという事はないので、気軽に連絡をする方が良いでしょう。

 

繰り返しになりますが、返済でトラブルが生じた場合は、少しでも早くレイクアルサに相談してください。

 

レイクアルサの審査を頭に入れて申し込みをすべき

 

レイクアルサは、とても申し込みしやすく、利用しやすいのが特徴です。

 

しかし申し込む前に、仮審査と本審査の違いについて、よく理解しておく必要があります。

 

仮審査にパスできたからといって、そのまま本審査もパスできるというわけではないので、事前の準備が大切です

 

 

レイクアルサの審査落ちにつながってしまうNG項目を4点解説しましたが、申し込みの際は必ず4点を確認するようにしてください。

 

どれか1つでも欠けているなら、レイクアルサの審査で否決されてしまう可能性が出てきます。

 

審査に通過した後も、実際に借入れを行う前に返済シミュレーションを活用し、借りすぎに注意することも大切です。

 

返済できる額を融資してもらうことが基本であり、万が一返済に困った場合は、少しでも早くレイクアルサに相談するようにしましょう。